16:ギフテッド (by 匠真)

僕は、10数年前、
専門の医師に「ギフテッド」と診断されました。
これは英語で「天賦の才能を持った人」に使われる言葉です。
同名の映画などもいくつかあります。
アメリカでは幼少からギフテッドを見つけるテストがあり、
ギフテッドはその子1人1人にあった教育機関で学ぶことができます。
僕はそんな環境にはなかったので、変人扱いでした。
映画を観ていただければ、
僕の子供時代がそこにあります。

ちなみに、友人から、
「匠真幸希 IQ」という検索が6月に7件あったよ!と教えられました。

ギフテッド診断の時に出たIQは168!
もう少し高いと思ってたので軽くショックでした。

安倍先生が、脳を6個から7個に増やしてくれたから上がってるとは思いますが、
もうあのテストは受けたくない。
問題を覚えてしまうのが鬱陶しい。

感情のない僕には、自慢にもならない話ですしね。

 

 

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