62:匠真の0.001秒(by 師匠)

匠真が0.001秒の直感が使えるようになった♪

無論、私と同じ答えではないだろうけど、
そこが大事なところ、
同じ直感では意味が無い
役に立たない。

互いが違う答えを見て、
その答えをすり合わせるのです。

面白くなってきました!

 

 

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61:今日のいいこと(by 師匠)

今日は美しいコラムを見つけました。

貴方の目が見えなかったら?
貴方のペットが失明したら?

想像力があれば、貴方は温かく泣くでしょう。
思いが
愛が
貴方の頬を濡らすでしょう。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「今日のいいこと」

2018-08-15 08:54:03

私の寝床の頭上には、
りんちゃんのベットが置いてあります。

目が見えないりんが、
お水の位置など解らなくなった時などに、
介助出来るようにです。

そして、深夜1時。

りんちゃんが急に、ムクっと立ち上がり
大きくジャンプ!

びっくりして、とりあえず様子を見ていると。。

直ぐ様、ベットにゴロン。

え?寝ぼけてる?

そのあと、大きな寝言と共に、
横になったまま、足を、走るように動かし出しました!!

夢を見てるの??

実は、今朝、黒プードルのらーちゃんと
雪のボール運動に、
りんちゃんも参加させてみました。

無論、二人の走るスピードにはついては行けなし。

ボールが見えないので、投げても
1人だけあさっての方向に
走っていってしまうし。

つまずくし。。

頭ぶつけるし。。。

一緒に遊んでるというには、
程遠い光景でしたが…..

それでも、楽しかったのかもしれません

夢見ちゃうほど(笑)

8月14日。
これが、私の「今日のいいこと」になりました。

 

 

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60:見えるということ(by 匠真)

過去の本業であるコンサルの仕事をしていた時、
クライアントの身体や心の状態を
詳細に分析してお伝えしていたことが多々あった。
ビジネスと、身体や心の問題は密接に繋がっているからだ。

「何故そんなことが分かるのか?」

その方の『今』が、インプット済みの12万人の情報(健康状態も含む)から
誰と最も近いか?
はたまた、誰と誰を掛け合わせた状態なのか?
などを分析しているだけにすぎない。

表情、髪の質感、黒目や白目の状態、手の甲の血管の具合、皮膚の状態、呼吸のリズム、
耳の血色具合、身体の左右のバランス、女性の天敵であるシミやシワまで、
僕はドクターではないので、聴診器を使ったり、触診をしたりはできないけれど、
「触れずとも判ること」
は、無数にある。

「何故そんなことをしたいと思ったのか?」

人が怖いので、人を怒らせないようにする為の情報がほしくて、
一生懸命分析してきた。
僕にとっては当たり前のそんな日常が、
いつの間にやら、こんな風に仕事になってきた。
そんな感じなのだ。

ただ、エナジーデザインを始めた為に
安易に分析内容をお伝えできなくなったことや、
言葉を選ばなければならなくなったことは皮肉な結果だと思う。

身体や心の問題に関与する今こそ、僕の分析が最も効果を発揮するのに、
分析ができても医師法などの問題でお伝えできないのだ。
診断してはいけないので病名は絶対に言えない。
ご自身で僕の意図を汲み取って頂くしかできない、それが、なんとももどかしい。

先日も通りすがりの、まだ小さな子を連れているお母さんに、ある重いソレの兆候が見えて、
歯痒く、悔しいであろう感情の信号を察知した。

 

 

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59:我(by 師匠)

教えることは、学ぶことです。
この意味を悟れれば
飛躍できますが、理屈で分かる人がほとんどです。

教えるにしても
教わるにしても
我を捨てなければ、ほとんどが空に消えます。

『我』とは、自身の考えです。
学ぶのは他人の考えですから、自身の考えがあれば学べません。
「自身の考えがなければどこに自身があるのか?」と問うなら、
その考えが『我』なのですと答えましょう。

そもそも、
学ぼうとする人が疑問を持つはずがありません。
真に学ぶ人は、理解しようとするだけです。

 

 

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58:白血球2(by 師匠)

種を明かせば、娘の末期時に
白血球を増やさざるを得ず、何回も成功させていたのです。
カリウム減らせ、増やせは言うに及ばず・・・

すさまじいプレッシャーの中で、編み出した技術です。
私の技は、娘やクライアントが育ててくれた技なのです。

象の足になった浮腫も
痛みも
咳も 何もかも

必死の積み重ね
勉強嫌いの私がここまで来られたのは、
きれい事ではなく、本当にクライアントさんのおかげなのです。

 

 

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57:白血球(by 師匠)

白血球が病院検査で1400を切ったと言うクライアントさん。

匠真から
「今、1000を切ってると思うのでせめて5000位まで上げられませんか?
病院に行ったら強制入院になります。」

勿論、クライアントさんには一切話しません。
診断になるからです。

私のヒーリングに立ち合った後で、匠真が
「凄い!どうやるんですか?」
と訊いてきました。

おいおい、
白血球の数が観える方が凄くない?

 

 

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56:5秒で起こす奇跡(by 師匠)

匠真の高所恐怖症を治すのには、5秒もかかりませんでした。
もともと、パニック症や高所恐怖症は、
骨粗鬆症や脊柱管狭窄症と同じくらい得意な分野です。

では、普通の人もそれくらいで治せるかと言うとそうはいきません。
30分から1時間くらいはかかるでしょう。

5秒の奇跡は、匠真だから起きる奇跡なのです。
数十年掛けて習得するエナジーワークを、
わずか7ヶ月でかなりのレベルで使いこなせているのは、
彼が天才だからに他なりません。

同じ日にやった、チャネリング伝授も匠真は10分程度で極意を習得しました。
天才に教えるのは面白い。

 

 

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55:高所恐怖症(by 匠真)

先日、安倍先生と夕食をご一緒させて頂いた後、
ホテル6階の廊下を歩いていると、ロビーからの吹き抜け部分に出た。

ガラス張りの柵があるだけなので、
立ちすくんだ僕がその柵から離れようとすると、
後ろから先生が、
「ちょうどいいから高所恐怖症を治しちゃおう!」
と、
背中に軽く触れながら、意識のフォーカスを誘導し、
何かをチョイチョイと動かして

「はい、もう大丈夫なはず!下覗いてみて」

その間わずか5秒。。。

何十年も苦しんできて、飛行機に乗ることはおろか、
3階以上の窓から1センチも身を乗り出せなかったのに・・・

ビルの非常階段も使えなかったのに、今日はなんの苦もなく登り降りできました。
「恐怖」の対象でしかなかったものが、単なる「高度」に変わったのです。

5秒間の詳しい内容は、、、
秘密です。

しかし、なんともはや、僕が普段、
クライアントに何分間もかけているリーディングは何なんだろう・・・

うん、考えるの止めます。

 

 

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54:0.001秒(by 師匠)

私は、チャネラーではありません。
世界には
完璧は言うに及ばず、
完璧に近いチャネラーも存在しないと思っています。
チャネリングとは、文字通りチャンネルを合わせる事です。
即ち、フォーカスすることです。
フォーカスすれば情報が入ってきます。
(会話もチャネリングの一手法です)

その情報を読解する事をリーディングと言います。

匠真は情報を読み取り(入力)
統合し、
思考の顕在化と言語化(出力)をします。

私は、0.001秒くらいの瞬間に情報を取ります。
予測や分析や感情が入らない
『純粋な情報』の持続時間という訳です。

私が、その情報をリーディングするにつれて、
情報には色が付き錯綜し、迷宮に踏み込んでしまいます。
そこが匠真と私のリーディングの違いなのです。

0.001秒の純粋な情報を直感でざっくりと感じ取ったものは、
匠真以上に正確です。
が、これが難しい。

結局、匠真のやり方が王道なのでしょうが、
その能力を持つ人は極めて少ない。
で、ほとんどのチャネラーは見たいものを見て、
それをリアルに見るから信じてしまい、
確信を持って言い切る事になります。

「あのチャネラーは、当たる」と当たった例を挙げる人が居ますが、
当たった数と外れた数を並べる人は居ません。
外れの方が多いからです。

匠真が、類い希なる匠真リーディングを高みへ高みへと引き上げていくのを
楽しみながら眺めています。
天才にしか創り得ない世界が目の前にあります。

楽しい!!

 

 

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53:ギフテッドが得た本物のギフト(by 匠真)

最近、リーディングで、

未来予測と、予知の違いを分かられておられない方がいたのだが、
我が師、安倍先生の言葉を拝借させて頂くと

・予知は、感覚・チャネリング
・予測は、分析・統計

である。
そして、予知は予測を助け、予測は予知を助ける。

先生とのコミュニケーションは、いつも
予知と予測を超高速で投げ合い、推敲され研ぎ澄まされていく。

でも、先生には敵わない。
確かに分析と統計は助けにはなれるけれど、
それ以上に勉強させられてしまうからだ。

世界一のチャネラーに敵おうとすることがおこがましいのだが、
労せずして一度も負けたことのない人生を送ってきてしまった為に
どうしても勝りたいという欲を忍ばせていた。

だがもう諦めた。前向きに諦めた。
我を捨てた。

しかし、この諦めは人生で最高の宝物だ。
今まででは得られなかったものが得られる架け橋なのだ。

感謝しかない。

 

 

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52:教師と師(by 匠真)

小3と小4は、毎日が地獄だった。
ただ教科書を読み、黒板に要点を書き、ノートをとらせる。
自分より能力が劣る人に教わるのは苦痛そのものだった。

東大卒で教師になったことを常々自慢げに話していたので、
入試問題を見てみたら
「暗記」すれば良いだけだった。

従順でないのに100点ばかりとる僕が目障りだったのだろう。
運動会でセンスのないダンスを団体でする意味を訊いた翌日から、

廊下に立たされ、
外に立たされ、
最後には、
水を入れたバケツを両手に持たされトイレに立たされた。

そんな僕の豆だらけになった手の平を見て、教師は

「汚い手ね~」

と言った。

教師を選べないこの国。
選べないのに習わねばならず、
どれだけの才能が陽の目を浴びずに潰されていることか・・・

この年になってからしか出逢えなかったとはいえ、
師を得た僕は幸運の持ち主であることは間違いない。

 

 

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51:幸運の女神(by 匠真)

頻繁にリーディングでご質問頂く、

「私の人生のチャンスは次いつきますか?」

12万人以上の人生をインプットした統計を、更に現代の日本というフィルターに通すと、
人生のよき転機となるチャンスは、

多い人で、12回、
少ないと、5回、

つまり、約 7年~15年 に1回あるかないか?

です。

そして、そのチャンスが今目の前にきているのに、
それをチャンスと思えずに、見送ってしまう方は、8割以上にのぼります。

チャンスを掴み、
その先にある壁を乗り越え、
その先にある更なる高い壁を登ることを諦めなかった方だけが、
真の成功(その方が「幸せ」と思える人生)を掴まれています。

どおりで、日本には他の先進国に比べ、成功者が少なく、
それを妬む僻む文化が多勢なわけである。

「アメリカンドリーム」

に代わる日本語って無いのも必然なわけだ。

コツは、
『掴んでから考える!!』

掴まなきゃ、なんにも始まらない。

 

 

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50:ネゴシエーション(by 匠真)

未来予測は私の仕事でもある。

基本的に、人は自分で出来ることはやっている。
自分で出来ないことを先送りしているのだから
「耳が痛い」ことをお伝えしなければならない。

これは、様々な場面で使えるテクニック(ネゴシエーション術)だが、
相手の意見を否定しなければならない時は、
否定した後に、それに対する「対応策」を用意することが肝心。

「事実だから否定する。」
殆どの人が、それで終わってしまう。
それでは、遺恨が残る。

そこで、
否定した後に「対応策」を提示する。

これだけで、様々な交渉が良い方向に化ける可能性が飛躍的に高まる。

但し!!

頭の悪い相手には効かないし、
情報だけ持っていかれて、感謝すらされないこともあるので、
使う相手には注意が必要でもあります。

 

 

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49:生き方(by 師匠)

昔、ある人から100万円を貸してくれと言われました。
「斯く斯く然々なので毎月5万円ずつ返せる。」と

計算では、2年弱で完済になる。
が、それは机上の空論です。

そもそもそんな返済が出来る人は、私からお金を借りない。
そんなギリギリの返済計画は立てない。
5万返せそうなら2万円ずつ返すと言う。

2年もの間には、不測の事態、不急の出費があるものです。
その人の性格、環境、状態を読み取れば、
返済不能であることは即座に分かります。

でも、人によっては平気で貸して上げる。
名目は貸すことになるけど、返して貰う気は無い。
一括返済にして、返してきたらそのお金はご褒美に上げる。

100人以上に貸して、返してきたのはたったの一人。
それでも生き方を変える気は無い。

 

 

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48:男前(by 匠真)

安倍先生と共にクライアントとお会いすることも増えてきた。

クライアントが、
「ずっと誰かに言われたかったこと。でも誰一人として言ってくれないこと。」
これを何も臆することもなく、ためらいなく言いきってくれるのが
先生なのだと気付いた。

耳の痛いことであれ、その方が深層心理で求めていることであれ、
立場的に誰も物を申してくれなくなった人であれ、
先生には何も関係無く、
「その人!」しか見ていないからなのだと思う。

僕は、「その人」プラス「その人に関わるデータ」を見てしまう宿命だ。

一長一短はあるけれど、データを瞬時にこねくり回してしまう僕にとっては、
こんなに真っ直ぐ、小細工なしに丸腰で向かっていく姿は、
シンプルに格好いいと思う。

 

 

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