はっきりと現実をわからせてもらえた!

匠真先生

先ほどは、エナジーデザインをありがとうございました!
無事に帰宅しています。

今日は、思念が入っていることを自覚した状態で伺いました。
先月のエナジーデザイン以降、思念の出どころをずっと考えていたのですが、
この人だという決め手になるものがなく、
途中から、出どころよりも理由を探ることにしたのですが、
それもまたわかりませんでした。

先日いただいた「他者に気づかれやすい短所」の数値化の結果で、
たぶん私には隙がありすぎるのだろう、その隙を突かれているのだ、
と判断しました。

で、途中の話は全部省きますが、先ほどのエナジーデザイン後に、
突然、誰の思念だかわかったんです!

私には気づけない、と先生はおっしゃいましたが、
この人が出どころでまちがいないなら、たしかに私には気づけません。
そして、この人でなくても、同じような関係性の人からの思念だったら、
やっぱり私には気づけないと思います。

というのも、私は基本的に人を信じていませんが、
そもそも話の通じる人がとても少ないので、
話の通じる人に対しては無防備になってしまうところがあるからです。

仮に、今回の思念の出どころがこの人でも、
表面的な付き合い方を変えるつもりはありません。
そのほうがリスクが少ないと感じるからです。

でも、今後は本当に気をつけます。
そして、誰から送られてくるものであっても、
自分のなかに思念を入れない、という意識をしっかりもつと決めました。

私は、なぜ私が思念を受けるのか、その理由がわかりません。
たとえば、今回私が想定した相手は、私をライバル視しているのかもしれませんが、
相手のほうがあらゆる点で私より勝っているのだから、
そんなことをする必要がないと思うからです。

また、ずっと以前のことですが、
怨念に近いものを私に送ってきているとご指摘くださった相手も、
私と全然違う土俵にいるのだから、たがいを比べる必要などないと思うのです。

でも、私がどう思うかは関係なく、相手の思いの問題なのですから、
こればかりはどうしようもありません。
はっきりいって、私のことなんか放っておいてほしいのですが、
そうしてくれないのなら、私のほうで対策を立てる必要があります。

なので、私としては、できるだけ油断をしないようにします。
以前、先生は、私が妬み嫉みに対して「寛容」だとおっしゃいましたが、
私はただだらしなく、隙があり、それに付け入られているだけです。
それをはっきりわからせてくださり、ありがとうございます。

今日は、とてもよい一日でした。
来月またお会いできる日を楽しみに、毎日少しずつでも進みます。